ゲイのフェラ ナオちゃんは出会い系サイトで知り合った僕のフェラ友だった。いつでもどこでも、パックンチョと咥えてくれるので重宝していた。サイトでも「フェラ友希望」と女性から募集していた口だ。実際に会うまでは、にわかには信じられなかった。終わった後にいくらくらい要求されるのかな、なんて思っていた。対価なしに男性のモノを咥えるというのは、僕には考えられなかったからだ。 しかし、ナオちゃんは普通に咥えてくれた。なかなかの腕前で僕はあっけなくイキそうになったが、その加減がわかっているのか究極の寸止めフェラをしてくれた。寸止めフェラとは僕が適当に名付けたのだけど、イキそうになると動きを弱めてある程度回復を待って再び攻めてくる。その繰り返しで、こちらは何度でもエクスタシーを味わえる極上技だ。風俗でも、こちらから申告しない限りはその技を持っている嬢は少ない。無償のうえ、最高の技を持っている、まさに最良のフェラ友だった。 ただし、セックスはしたことがない。それどころか僕はナオちゃんのマンコさえ見たことがない。そう言うことは「いやー、私ってシングルタスクだから一つのことしかできないんだよねー」と頑なに断ってくるのだ。「こっちばかり気持ち良くて申し訳ないから」とお返しクンニを申し出ても、「私はこの瞬間が楽しいから気にしないで」とほほ笑んでくる。まさに女神だったが、日に日にナオちゃんとやりたい気持ちは高まっていった。 そんなある時、僕は欲情に負けて、ナオちゃんを押し倒した。辛抱たまらんかったのである。すると、ナオちゃんが必死に抵抗したので、僕ははっと我に返って彼女を解放した。それが、僕とナオちゃんのフェラ友関係の終わりだった。以降、いくら僕が連絡を取ろうとしても、ナオちゃんが応じてくれることはなかった。 それからしばらくして、僕はナオちゃんと思わぬ形で再会することになった。彼女がクンニ犬の募集を始めたのだ。 「以前はごめんね。私、マルチタスクじゃないからいろんなことを並行してできないんだよ」というナオちゃんのマンコを、僕は今日も舐め続けている フェラされたいノンケ ノンケをフェラしたい

フェラ友

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